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トップ      『新・タオのひけつ 早島 天來 (著)早島 妙聴 (監修) 』
 

新・タオのひけつ
無為自然の心と体が、令和の新たな人生をひらく

9月3日発売!ご予約の方は、送料無料!

新・タオのひけつ

運命は自分で変えられる!
心身のストレスもなくせる!!
早島妙瑞 (著)
早島 妙聴 (監修)
定価(税抜)1,800円
出版社:廣済堂
最新刊 心 TAO・生き方

「気」の実用性を見逃すな

古来、東洋の賢者は、動物の生態を見抜き、そのまねをすることが健康への道と考えた。というのも、野生動物は病気はせず、病気で死ぬこともほとんどない。それならば人間も野生動物と同じように生きれば、病気で苦しんだり、病気で死ぬことはないのではないかというのである。

そのためにはどうしたらいいか。たどりつく考えは、自然に生きる、ということであった。動物のように、自然の法則に逆らうことなく生きることこそ、人間にとっても最もすぐれた生き方なのだという発想が生まれてきたのだ。

野生動物の生態は、その行為のどれ一つとっても、無理のない自然そのものと言える。息のしかた、獲物を狙うときの姿、子の育て方、寝相にいたるまで、すべてにわたって宇宙に満ちている「気」をムダなく取り入れた動きをしている。だからこそ、人間のように病気に苦しめられることはない。やすらかに天寿を全うしていくことができるのだ。

「気」は動物の動きをじっくり観察したうえで、人間の体験を通じて発見された。そのため、中国古来の健康法「導引術」は、「気」の思想にもとづいた健康法である。また、この本で述べるように、人生を成功に導く生き方でもあるのだ。

「気」の思想は健康法ばかりでなく、天文、易学、医学など、中国の科学の多くの分野にわたって、その基礎的理論に大きな影響を与えた。したがって、「気」がわかるということは、とりもなおさず宇宙がわかるということであり、自然がわかることであり、自分が、人間がわかることである。

そのため、「気」についての著作は、古来、多くの人がなしてきた。しかし残念なことにこれまでの書物の多くが、あまりにも専門的すぎたり、わかりにくかったりなどの理由から、一般に広まることなく、一部の好事家や研究者たちにしか知られることはなかった。しかし、これでは困る。「気」は実生活で役立ってこそ意義があるのだ。「気」はもともと実践されてこそ価値があるものなのだ。

その例として孫子を挙げよう。彼はその兵法書に、

「朝気は鋭く、昼気は惰、暮気は帰。ゆえに善く兵を用いるものは、その鋭気を避けて、その惰帰を撃つ。これ気を治むるものなり」

と説いている。つまり、朝は兵隊の気力は鋭くなっており、昼の気はだらけ、日暮れになると兵舎に帰ることばかり考えている。だから用兵家というのは、朝の気を避けて、昼どきや夕方の帰り道を狙い、攻撃する。これこそ「気」を体得した者だということだ。孫子もやはり「気」を知りつくして兵法に用いていたのである。

私たちの日常においては、「気」が高揚しているときには、たいていの場合、ビジネスもスムーズに運ぶことができる。その結果、「ついていた」「調子がいい」ということになる。

これは「気」が「運」と連動していることを示している。つまり、「気」の流れがスムーズで、全身に充実しているようなときは、やることが先の先まで見通せるようになる。そのため自信をもって行動でき、結果としていい成果をおさめることができるというわけだ。

これはビジネスでは大きな力となる。「気」も「運」もどちらも自分で作り、呼び込むものだが、自分で予期していた以上の成果をもたらすことがよくある。このようなケースでは、自分で作り出した「気」が、「運」をいっしょに連れてくるからである。

たとえば、名を残すような投資家や事業家には、こうして次々と強運を引き寄せている人が多い。逆に、ついていない人が自分でも強運を手にしたいと思えば、「気」の充実した、ついている人の運に乗るように、「気」の流れをとらえ、気力のあふれた人を仲間に呼び込むのも、強運を呼ぶ方法と言えよう。

つまり、「運」を強くするには「気」を知り、「気」を充実させることがなによりも先決なのだ。私たちの体内には、鍼灸の経絡と同じように「気」の通る道すじがある。しかし、「気」の流れにつまりがあったり、よどみがあったりして、スムーズに流れていないのでは、「気」を充実させることができない。そこで、「気」の流れを正常にする。言わば、汚れた「気」を体外に排泄し、新鮮な「気」を体内に取り入れる方法が導引術というわけである。

繰り返すが、「気」を知るということは、自分自身の状態を知ることであり、自分がわかれば他人もわかるようになる。
他人がわかるということは、世間がわかることにほかならない。世間がわかるようになると、金の流れ、物の流れが自然とわかってくるのである。

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書籍紹介

あなたも「気」で成功できる!

中国五千年の大らかな生き方や道家思想(タオイズム)、健康術を新たな令和の時代にあわせて、分かりやすく解説

タオイズムの普及に尽力した道家<道>学院前学長 早島妙瑞の言葉がよみがえる!現学長・早島妙聴が監修し、新たな教えも!!老荘哲学の豊かな思考法、究極の健康法「導引術・洗心術・動功術」とは?

おススメコンテンツ「気とは」

体を若返らせる「気」の超健康法  ≪はじめに≫ご紹介

天地自然の道「タオ」

あなたは今、幸せですか?

なぜ、私がこのようにお尋(たず)ねするかというと、じつは、人間は幸せで、楽しい前向きな生き方をすると、どんなにたいへんなことがあっても、それを乗り越える力が湧(わ)いてくるからです。

いかに環境が厳しくても、自分自身が幸せを自覚して、楽しい日々を過ごし、そこに笑顔があれば、天の運気が、必ずあなたを幸せな方向に進めるように導いてくれます。

その運気をもたらすもの。それが天地自然の道「タオ」なのです。

きっとあなたは、この「タオ」という言葉をお聞きになったことがあると思います。

紀元前六世紀ごろの中国で生まれたと言われる老子(ろうし)と、その思想を受け継いで発展させた、紀元前四世紀ごろの人と言われる荘子(そうし)。その二人の教えである「老荘(ろうそう)の道」もしくは「老荘の学」は、「道(どう/TAO(タオ))」という言葉に集約されます。  古代中国の人々は、天地自然、動物、人間などすべてが、大きな「道」という流れに沿(そ)って動くものと考えました。道とは、すべての動物や人間や自然を育(はぐく)み導く、真理の流れとも言うべきものです。

「我執(がしゅう)」にとらわれない

人間は、自然に反した生き方や生活をしていると、必ず悩みが出てくるものです。
 「夜ほとんど眠れない」
 「人とうまくつきあえない」
 「いつもイライラする」
 「毎日、寂(さび)しい思いに襲われる」
 「将来のことを考えると、不安でたまらない」
 ……あなたは、そんな悩みをいだいていませんか。それは、心が自分本位の欲望にとらわれていることが原因です。そのように悩みに直面している人というのは、ひとことで言えば、物欲や愛欲、名誉欲などに振り回され、財産や地位や成功などに執着しているものです。

このようなとらわれに心を縛られているままでは、体の気のめぐりも悪くなって、不調が出ます。すると、ますます気持ちがふさぐという、悪循環におちいってしまうのです。

そのとらわれこそが、「我執(がしゅう)」です。「我執」については、おいおい説明していきますが、タオの教えでは、我執とは、自分中心の狭い考え方にとらわれていることを言います。

我執にとらわれない、明るく楽しく、無為自然(むいしぜん)な生き方である「道」、すなわちタオの考え方こそが、すべての人にとって、とても大切なことなのです。  タオの教え、タオの思想のことを、タオイズム(TAOISM/老荘思想、老荘の道)と言います。あなたが、その生き方について理解し、それを根本において人生を送るようになっていくと、毎日の生活で心に積み重なっている疲れや、知らず知らずのうちに抑えつけている感情などが、やさしく解きほぐされていきます。

『老子』は『聖書』とならぶ不滅の古典

のちほど老子については解説しますが、老子の著作である『老子』は『聖書』についで、世界中で数多く翻訳されている本と言われています。

『老子』は、上巻と下巻の八十一章からなる本です。上巻の第一章が「道」(道の道とすべきは、常(つね)の道にあらず……)にはじまり、下巻の最初にあたる第三十八章が「上徳」(上徳は得ならず、是(ここ)をもって徳あり……)ではじまるところから、『老子道徳経』、あるいは『道徳経』『道徳真経』とも呼ばれています。

この「道徳」は、『老子』のキーワードの一つですが、「宇宙には人為(じんい)のおよばない法則(道)があり、万物はその道から本性(徳)が与えられる」という意味であって、いわゆるモラルを意味するものではありません。

『老子』には、もともとは章立てはなく、五千数百字の珠玉(しゅぎょく)の言葉で綴(つづ)られているため、『老子五千言』との別名もあります。  それはまさに人類の古典の中の古典であり、その言葉は悠久(ゆうきゅう)の叡智(えいち)の結晶です。

「道」、そして「無為自然」をはじめとする、その老荘の教えを、本を読んで単に知識を得ようとするのではなく、それを実際に人生に生かし、現実の場に活用し、真理として日々の生活で行(ぎょう)じることが肝心(かんじん)です。

道は用いてはじめて価値が生じる

そのための修行や研鑽(けんさん)を行なうセンターが、日本道観(どうかん)です。日本道観では、後述する三つの「気のトレーニング」によって、心と体を同時に修行し、そして運命を切りひらいていくための、具体的な道と方法を明確に示しています。  それは、三千年にわたって脈々と伝えられ、かつ深化してきた道家の考え方と行法(ぎょうほう)を、日本道観の始祖であり、初代道長であった早島天來(はやしまてんらい)(筆名・正雄)宗師大先生が体系化したものです。

タオは、万物の根源をあらわす「道」であると同時に、人の道でもあります。

現代は、あれこれ頭で考えすぎて行動をしない人が多いのですが、思想や考え方というものは、それが真理であるならば、実際に日々行じられて、人生に役立ってこそ、ほんとうの意味があるのではないでしょうか。そのことについては、『老子』第三十五章に、「道は用いてはじめて価値が生じる」と記されているとおりです。

この本は、そうした老子につながる道家の教えをかみくだいて説明をしていきながら、心と体の「気の健康法」を具体的に紹介して、あなたの人生が明るく輝くようにガイドをしていくものです。  きっと、あなたが天の運気をいただきながら、自分の力で人生を開くための、大きな助けになると思います。

早島妙瑞

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~早島妙聴学長がわかりやすく『タオ』を語ります~

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新・タオのひけつ もくじ 詳細

はじめに

監修の言葉

第一章 無為自然(むいしぜん)の生き方

  • 「道(タオ)」とはどんなものなのか
  • 道家と道観(どうかん)
  • ありのままに楽しく豊かに
  • 四季の生き方がある
  • 大器晩成というあり方
  • 無為自然に生きる
  • 術と道について
  • 「放(ほ)かす」ということ
  • 人間の本来の姿は陽気
  • 「長い耳の人」老子
  • 道家の思想を体系づけて生まれた『老子』
  • 荘子(そうし)とは、どんな人物か
  • 「胡蝶(こちょう)の夢」という有名な寓話(ぐうわ)
  • 無用の用を説いた荘子
  • 幸せになる明るい道
  • 欲に振り回されない
  • 差別感が我執をつくる
  • 美しく咲き誇る花を見て
  • 人間も自然の一部
  • タオの自由な境地を詩にした陶淵明(とうえんめい)
  • 自由な生き方、自由な発想
  • 大昔はみんなタオイストだった

  • TAOコラム
    ◆「令和(れいわ)」とは「気」を調和すること!

第二章 心を洗う洗心術(せんしんじゅつ)

  • 「洗心(せんしん)」によって、本来の自分に帰る
  • 赤ちゃんが最も強い理由
  • 現代人のための玄談(げんだん)
  • 心を洗うことの大切さ
  • 才能も開花していく
  • 頭の切り替えができるか
  • 「性命双修(せいめいそうしゅう)」という生き方
  • 体と心の両面から「気」を整えていく
  • 心の悩みを解消する
  • 肉体を通して考える
  • まず体から癒(い)やしていく
  • 我執(がしゅう)から自由になれる
  • 「お父さん」と言えなかった女性
  • なぜ大勢の人の前で悩みを話すとよいのか
  • すべての答えは自分の心のなかにある
  • 親子が変わった
  • 幸運は我執を放(ほ)かすことからはじまる
  • 極端なあがり症の原因
  • 人に十回笑われれば、心が十回磨かれる
  • 「放(ほ)かす」という生き方
  • 楽になり楽しくなっていく
  • 我執がなければ人生は楽しい
  • 赤子(せきし)の悟り

  • TAOコラム
    ◆赤子(せきし)(赤ちゃん)に学ぶ柔軟さ

第三章 宇宙に満ちる気

  • 気とタオイズム
  • 宇宙の隅々(すみずみ)にまで満ち満ちている気
  • 気のパワー
  • 我執(がしゅう)とは何か
  • すべての人に好かれようと思うことは不自然
  • 自分に無理をしないこと
  • 「気が合わない」原因
  • 気の流れをよくする
  • 天來大先生の気のこもった字
  • 天地自然の気をいただいて
  • 道家の修行とは
  • すべての素(もと)は気である
  • あせらずに生きていく

  • TAOコラム
    ◆聖徳太子(しょうとくたいし)も『老子(ろうし)』を読んでいた

第四章 導引術(どういんじゅつ)という超健康法

  • 大宇宙の気を受けて
  • 体に染(し)みついた悪いクセを取り除く
  • 気の導引術
  • 気のめぐりをよくする健康法
  • 馬王堆(まおうたい)の導引図が与えた驚き
  • 生きているかのような遺体
  • 導引は道家の修行法
  • 名医華陀(かだ)による「五禽戯(ごきんぎ)」
  • 漢方医学の原典『諸病源候論』
  • 日本に渡った導引
  • 『養生訓(ようじょうくん)』が推奨(すいしょう)する導引
  • 俳人医師・上島鬼貫(うえしまおにつら)
  • 松平定信(まつだいらさだのぶ)も導引の力を認めていた
  • 長いあいだ忘れ去られていた導引医学
  • 気の療法で近所の人々を救っていた養父
  • あまりにも若い仙女や仙人たち
  • 道家思想をいだいた武道家として
  • 台湾で驚愕された導引術
  • 導引術の基本的な考え方
  • 健康のひけつ
  • 導引術の効果
  • 体に溜まった邪気が抜けていく
  • 健康法を越えた健康法
  • 気持ちのいい生き方を、身をもって覚えていく
  • くよくよ反省しすぎる必要はない
  • 気の健康法
  • 健康な睡眠と導引術
  • バラ色の素肌になる
  • 肌のトラブルは危険信号
  • 導引術で運命を切りひらく
  • 酒風呂(さけぶろ)健康法
  • 「百薬(ひゃくやく)の長(ちょう)」による効果

  • TAOのコラム
    ◆酒風呂の入り方、ヒバ湯の入り方

第五章 健康武術・道家動功術(どうこうじゅつ)

  • 健康を増進する武術・道家動功術(どうこうじゅつ)
  • 「力を抜く」ということ
  • 道家動功術が確立されるまで
  • 道家動功術は生き方の修行となる
  • 親子で道家動功術を
  • 道家動功術は護身術ともなる
  • 大声を出していると自信がつく
  • 体の不要なクセをとる
  • 対立しない生き方
  • 闘わずして勝つ
  • 腹脳(ふくのう)で考える
  • 三つの行法(ぎょうほう)で腹脳を開発する
  • 腰が決まっていく

  • TAOのコラム
    ◆対人関係が苦手な人に効果的な行法(ぎょうほう)

第六章 ありのままに生きる

  • 矛盾(むじゅん)している自分の姿
  • 自分の欠点を生かす
  • 無理をする人と、素直な人
  • 助けあうことで人間関係が深まっていく
  • 欠点は直さなくていい
  • 欠点に秘められた長所を磨く
  • 我執を放(ほ)かしてパワー全開
  • 『荘子』の寓話「朝三暮四(ちょうさんぼし)」が意味するもの
  • 「人とうまく話せない」という悩み
  • ありのままの自分を出す
  • 本心からの言葉は相手の心にスッと入る
  • 無理に飾らず、自分のままに
  • 洗心術(せんしんじゅつ)で生理痛が治った
  • 「よいこと」を見つけて自分を変えていく
  • 失敗したときこそ幸運にめぐりあえる
  • よい方向に気の力を向けていく
  • 杞憂(きゆう)するかわりに気の活用を
  • 百里の道も一歩から
  • 大切なことが見えてくる
  • 人間関係の不満を解決する
  • 相手を素直に受け入れられる
  • 上司になったつもりで考えてみる
  • 「わだかまり」が溶(と)けていく
  • ケンカならば外でする
  • 次の一歩を見据(みす)えておく
  •    
  • TAOのコラム
    ◆元気に一歩を踏み出せる、足もみの(行法)

第七章 明るい人生を送るコツ

  • ストレスの原因は自分にある
  • 常識にとらわれない生き方
  • 楽に生きられれば自信はいらない
  • 我執(がしゅう)をとれば潜在能力が湧(わ)き出してくる
  • 夫婦間の悩み
  • 自分から踏み出してみよう
  • 野生動物にもどってみる
  • マイナス思考を手放して明るくなる
  • イヤなことはイヤと言う
  • 怖(こわ)がらず率直に語ること
  • 器(うつわ)に沿(そ)う水のように
  • あなたが変わると、相手も変わる
  • 心の持ち方で冷(ひ)えは解消する
  • 自然と一体になった生き方
  • 発想の転換も大切
  • 大道廃(だいどうすた)れて仁義(じんぎ)あり
  • 二人の羊飼いの話
  • まじめな人の呪縛を解き放す
  • ネガティブな体験のもたらすもの
  • 仕事に「好き」を見つける人
  • 自分を支える大きな自信に変わっていく
  • そのままの自分を素直に好きになる
  • 仕事がうまくいく人の条件
  • 現われた壁を突き破る勇気
  • 怒られることの意味
  • 石が丸くなる
  • 心のとらわれを捨てて生涯現役を楽しむ
  • 思い込みを捨てる
  • 足(た)るを知るということ
  • 玄米食の体験を通して
  • 素直に受け入れることが大切
  • 誓いを立てて願う
  • あらゆることに柔軟に対処する
  • チャンスがあったら積極的につかむ

あとがき

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